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楽平家サロン

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第38回楽平家オンラインサロン報告!

インドのラダク地方やビルマ(ミャンマー)のパガン遺跡という、1970年代当時あまり知られていなかったところに現地取材し、仏教壁画などの写真資料を多数残された井上隆雄さんという写真家がいます。彼の足跡をたどり、その貴重な資料のアーカイブ化の事業を紹介するとともに、模写などの芸術実践での活用について述べられています。

昨年10月11日のお話しについての、詳細で深い内容の報告です。
画像は、「井上隆雄写真デジタルライブラリ(20889)」の「イラワジ河」。転載ご遠慮ください。

「ビルマ/ミャンマーの原点を知る」シリーズの第2回となります。

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